住宅エコポイント

家電、車に続いて始まった住宅エコポイント。

果たしてどの程度経済にプラス効果があるんだか。

とりあえず、利用者が少しでも何らかの恩恵に預かれるのなら、それで良いのかもしれません。

住宅エコポイントを利用しようと考えている方に少しは参考になるかもしれない、以下のサイトをご紹介。

「プロが教える住宅版エコポイント」

建築専門雑誌関連のサイトです。

少し気になる新聞記事:意外に多い高齢者の鬱病 認知症と混同しがち

産経新聞から

働き盛りに多いと思われがちな鬱病(うつびょう)。実は60、70代の患者数は30~50代と同水準で、女性に限ればむしろ多い。社会の変化を悲観的に受け止めがちな民族性に加え、高齢者の独居率の高さが影響。認知症との判別が難しいこともあり、重症化する人が少なくない。適切な治療はもちろん、予防には社会とのつながりが大切という。(八並朋昌)

産経新聞記事へ

【生きもの異変 温暖化の足音】ウミガメにメス化の心配

【産経ニュース】

ウミガメの研究者たちを悩ませていることがある。
温暖化の影響だ。

ウミガメの雌雄は、性染色体ではなく、産み落とされた卵が砂浜の下に埋まっている間の温度で決まってしまう。高ければ雌に、低ければ雄になる。
地球温暖化が進むとウミガメの雌雄のバランスが崩壊してしまうのか。

松沢さんは「温度性決定」に詳しい。アカウミガメでは「29・7度」が性の分岐温度であることを突き止めた研究者だ。
「日本各地の砂浜の温度を測ると、屋久島では70~80%、和歌山では80%が雌であると推定されます。砂の色が黒か白かも影響します」

静岡や千葉など北寄りの産卵場で生まれている仲間がすべて雄になっていると仮定しても、北太平洋のアカウミガメは、雌に偏っているはずなのだ。

記事全文

チャイルドシート、正しく取り付けられていないケースが7割


使用されていたチャイルドシート413台のうち、しっかり正しく取り付けられていたものは約3割。残る7割はミスユースがあった。もっとも多かったのは「腰ベルトの締め付け不足」で半数以上。次いで、「座席ベルトの通し方(が間違っている)」「固定金具などの不備・誤使用」もいずれも1割以上。このほか、「シートに置いただけ」というケースも1%以上あった。

歌舞伎町にテント劇場 吉本興業などが官民一体プロジェクト

産経新聞記事

東京・歌舞伎町の大久保公園にこの夏、巨大テント劇場が出現。

テレ東で冠番組を持つ7組の人気お笑い芸人が中心となって「新宿7キャンプシアター~2008・夏~」(約400人収容)として各演目が上演される。

キャストは、雨上がり決死隊、ココリコ、藤井隆、田村亮(ロンドンブーツ1号2号)、ガレッジセール、タカアンドトシ、キングコングの7組のほか、それぞれの公演にハリセンボン、渡辺直美ほかお笑い芸人が多数ゲスト出演する。

公演日程は7月14日の前夜祭のあと、15日から後夜祭が行われる8月31日まで。チケットは発売中。公式HPはwww.tv-tokyo.co.jp/shinjuku7/

薬物依存症は病気だ。愛の力では治らない

「水谷先生、薬物依存症は病気だ。愛の力では治らない」。経緯を聞いた院長は語気を強めた。「子供たちのドラッグ汚染は大きな問題だけど、教員は誰も携わってくれなかった。力を貸してほしい。一緒に根絶のため闘っていこう」

産経記全文はこちら

「ひたむきに生きる」:とてもいい言葉です

産経新聞特集記事「すごいぞ日本」全文はこちら

「こんなに貧しいのに、この人達の心はどうしてこんなに豊かなんでしょう。」

「想像を絶する厳しい環境のなかで、ひたむきに生きる姿に心を揺さぶられる」

「井戸を掘りあてた時に老人は『人生でこんなにいいことに巡り合ったことはない』と泣き崩れた」

「貧しい村ほど笑顔が素敵」